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放射能検査結果
データベース

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  1. 放射能検査結果 データベース動作環境について
  2. 対応OS
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  4. 最新版(2019年2月現在)
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  1. 放射能検査結果 データベースの使い方

  2. 検索条件を決める
  3. 下記のいずれかの方法、または組み合わせた方法で、消費材の放射能検査結果が表示されます。
  4. 1:キーワードに【消費材名】もしくは【生産者名】を入力して、[検索する]ボタンをクリックする。
  5. 2:放射能 検出/不検出の【すべて】【検出のみ】【不検出のみ】を選択して、[検索する]ボタンをクリックする。
  6. 3:消費材カテゴリ別のイラストを選択して、[検索する]ボタンをクリックする。
  7. 4:放射能測定日の期間を指定して、[検索する]ボタンをクリックする。
  1. 放射能検査の方法

  2. 「ゲルマニウム半導体検出器」の導入によって、より精度の高い放射能検査を実現します。

  3. 2016年6月より新たに「ゲルマニウム半導体検出器」を生活クラブ連合会検査室に導入し、検査を開始しています。
  4. 検出下限目標値を1Bq/kgとより厳しく設定している「すくすくカタログ掲載食品(乳児用食品含)」「飲料水」「牛乳(原乳)」「米」については、基本的にはこの検出器での検査を行います。
  5. ゲルマニウム半導体検出器は、生活クラブに既存の「シンチレーションカウンター」と呼ばれる機械よりも高感度で精度の高い検査を行うことができます。これまでも高精度の検査は外部に委託して行っていましたが、これを内部で行うことにより、より厳しく信頼性の高い検査体制をめざします。
  6. ゲルマニウム半導体検出器 計1台 NaI/CsIシンチレーションカウンター 計5台
  1. 生産者支援基金について

  2. 生活クラブ独自のしくみ「生産者支援基金」で生産者を応援しています。
  3. 生活クラブでは、国の基準よりも厳しい放射能自主基準を設け、基準を超えた消費材は供給を停止しています。
  4. 国の基準値を超えて出荷を停止した場合は電力会社から損失費用が補償されますが、生活クラブの自主基準値を超えて供給を停止しても生産者には何も補償されません。
  5. このような場合に生産者に損失費用を補償する生活クラブ独自のしくみとして、2013年6月に「放射能汚染に立ち向かう生産者を支援する基金」(生産者支援基金)をつくりました。
  6. 積み立てのあらまし

  7. 生活クラブの「放射能汚染に立ち向かう生産者を支援する基金(生産者支援基金)」は、組合員と生産者のカンパで造成されています。
  8. 2014年度~2016年度に組合員から協力いただいた生産者支援基金への積み立て額は、生活クラブ全体の合計で5006万1341円となりました。
  9. 生産者からは、合計359万9136円がカンパされ、2013年度の震災復興支援カンパ2000万円とあわせて、基金造成額は7366万477円となりました。
  1. 品目別検査の概要

  2. 品目別にきめ細かな検査方針で対応しています。
  3. 生活クラブでは、ほぼ全品目の放射能検査を実施するとともに、検査結果を公開することで、組合員のみなさんが「分かって食べる」ための判断に役立つようにしています。
  4. 品目別の放射能検査の概要についてご紹介します。
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